2008年04月18日 京都 新島 譲 京都 お散歩写真 史跡 先月京都に行った折、 『新島 襄』の旧邸と言う所が 一般公開していたので 入ってみました。新島 譲って 同志社大学の創設者で キリスト教信者で 奥さんが土佐の人 ってくらいしか知識がないのですけどねこんな洋館に 住んでいたんですかあ京の曇り空の下意外な 洋館を 堪能して来ました
フクちゃん 2008年04月18日 06:59 新島襄の旧邸ですか、場所は同志社大学の近くにあるのでしょうか、この時代の洋館と言うとかなり珍しかったのでは、由緒ある館のようでその歴史が偲ばれるようですね。
風鈴 2008年04月18日 15:45 こんにちは。思いがけない出会いは嬉しいですね。得した気分になります。この時代の洋館というのは、その佇まいに情緒があり、洋館なのに日本を感じます。この雰囲気がいいですね。
syasin-life 2008年04月18日 21:02 syasin-lifeさん、こんばんは☆単に洋館、と言うだけじゃなく、上手く説明出来ませんが、一風変わった感じの建物ですよね。梅もきれいでした☆
冬の月 2008年04月18日 21:07 mikomaiさん、こんばんは☆そうですか、ここをご存知だった様で^^神戸や横浜の洋館を見学しましたが、ここはまた独特でしたね。 御所のすぐ横手にあると言うのも、特別な雰囲気の要因かもと思います。
庵主 2008年04月18日 21:41 こんばんは。また、また、近くに住みながら行ってないところをご紹介頂きました。こんなものですかね。意外と遠いところの人がよく知っていたなんてよくあります。ところで、トップページの写真が消えちゃいましたよ。いつもここのいい写真見てから、くぐり戸開けるのですが。
tomo 2008年04月18日 21:55 こんばんは。新島 譲は群馬県安中市え生まれ育ったとか聞いた記憶がありますが。「上毛かるた」にもあるんです。「平和の使徒新島襄」これ以上、詳しいことは判りませんが。京都にゆかりがあるんですね。
冬の月 2008年04月18日 22:15 庵主さん、こんばんは☆そうですね、他所から来たものの方が、珍しいものには敏感だったりしますね。京都在住時代は東寺に通学、泉山に下宿と自分で自分が羨ましいくらいでしたが、身近な所は詳しく探っていなかったですからね。表紙の写真、ご指摘ありがとうございます。慌てて貼り直しました^^
冬の月 2008年04月18日 22:19 tomoさん、今晩は☆新島襄は群馬県生まれでしたか、知りませんでした!ありがとうございます。上毛カルタと言うものがあるのですね。郷土カルタと言うものでしょうか。こちらにも、茨木市のカルタがありまして、“ノーベル賞 川端康成 茨木育ち”と言う句があったりします☆
コケコ 2008年04月20日 19:35 もう、京都、奈良って聞いただけで憧れ~♪いいな~いいな~古の都にどっぷりつかれて~~♪同志社大の創設者なんですね。。。なんとなく名前を聞いたことがある程度ですが。。。大昔ヒッチハイクの旅(笑)でこの同志社大の前を通ったことを思い出します。洋館もいいな~♪ 住んでみたいな~♪勉強しました♪ありがとう♪
冬の月 2008年04月20日 21:12 コケコさん、こんばんは☆ヒッチハイクの旅、ですか??えらい変わったツアーですね^^ 最近、「レトロビル」が流行で、京都にもある様ですが、木造の洋館は貴重だと思います。でも地方にも結構こう言ったものがあるはず。発見したらぜひ教えて下さいね☆
この記事へのコメント
歴史を感じますね・・・
思いがけない出会いは嬉しいですね。得した気分になります。
この時代の洋館というのは、その佇まいに情緒があり、洋館なのに日本を感じます。この雰囲気がいいですね。
ここは前を通ったことはありますが、中に入ったことがありません♪^^和洋を上手に組み合わせた、素晴らしい邸宅のひとつですね☆
この保存洋館、同志社大の会館の様な所の敷地にありました。 京都で洋館は珍しい存在ですね。
特別公開だった様なので、ラッキーでした☆
単に洋館、と言うだけじゃなく、上手く説明出来ませんが、一風変わった感じの建物ですよね。
梅もきれいでした☆
そうなんです、和洋折衷な建物で、畳敷きの部屋があったりしましたよ。
お庭の木々も、梅などが植えられていて、日本情緒的でした。
そうですか、ここをご存知だった様で^^
神戸や横浜の洋館を見学しましたが、ここはまた独特でしたね。 御所のすぐ横手にあると言うのも、特別な雰囲気の要因かもと思います。
また、また、近くに住みながら行ってないところをご紹介頂きました。こんなものですかね。意外と遠いところの人がよく知っていたなんてよくあります。
ところで、トップページの写真が消えちゃいましたよ。いつもここのいい写真見てから、くぐり戸開けるのですが。
新島 譲は群馬県安中市え生まれ育ったとか聞いた記憶がありますが。
「上毛かるた」にもあるんです。
「平和の使徒新島襄」これ以上、詳しいことは判りませんが。
京都にゆかりがあるんですね。
そうですね、他所から来たものの方が、珍しいものには敏感だったりしますね。京都在住時代は東寺に通学、泉山に下宿と自分で自分が羨ましいくらいでしたが、身近な所は詳しく探っていなかったですからね。
表紙の写真、ご指摘ありがとうございます。慌てて貼り直しました^^
新島襄は群馬県生まれでしたか、知りませんでした!ありがとうございます。
上毛カルタと言うものがあるのですね。郷土カルタと言うものでしょうか。こちらにも、茨木市のカルタがありまして、“ノーベル賞 川端康成 茨木育ち”と言う句があったりします☆
新島襄の旧宅を一般公開しているの、知りませんでした。
御所の近くの歴史ある洋館、機会があったら、私も拝見したいです。
新島襄の旧宅、機会あればぜひ行ってみて下さい。
しかし、この公開、一時的なものであった様なので、事前に調べてから行ってみて下さいね。
いいな~いいな~古の都にどっぷりつかれて~~♪
同志社大の創設者なんですね。。。なんとなく名前を聞いたことがある程度ですが。。。大昔ヒッチハイクの旅(笑)でこの同志社大の前を通ったことを思い出します。洋館もいいな~♪ 住んでみたいな~♪勉強しました♪ありがとう♪
ヒッチハイクの旅、ですか??えらい変わったツアーですね^^
最近、「レトロビル」が流行で、京都にもある様ですが、木造の洋館は貴重だと思います。でも地方にも結構こう言ったものがあるはず。発見したらぜひ教えて下さいね☆